先に書いていただき、そのあと発表です。
前の回をお休みされた方も、今日は同じ場所からです。持ち物は要りません。
画面に、いまから使うものを開く手順が出ます。そのとおりに進めてください。
開けない方・画面が出ない方は、その場で声を出してください。ここで直します。
発表は、前回いただいた回答のとおりの順で進めます。
途中で変更したい方は、個別にお送りください。この場では挙手を取りません。
この形のまま、3行書いてください。うまい書き方は要りません。
「いつ」が入っていない計画は実行されません。
曜日と時刻 毎週月曜の朝
日付 毎月20日/4月の第1週
出来事 電話が鳴ったとき/雪が降った日/依頼票を受け取ったとき
無理に曜日にしないでください。実際に起きないことを書くと、その計画も実行されません。
相手の役割ラベルを書いてください。個人名・連絡先は書きません。
渡す役割がない方は「いない」と書いてください。その場合も不備ではありません。
社内でご自分ひとりの役割の方、後輩がいない方は、無理に名前を書かないでください。
渡す相手がいないことは、その役割が単独であるという発見であって、不備ではありません。
提出板には「済」か「いない」だけを入れてください。お名前は入れません。
ご提出のみの方も、修了要件は同じです。
お一人2〜3分。聞く側は、感想ではなく「自分の仕事に使えると思った点」を1つだけ、お手元に書いてください。
同意者が7〜9名のときは1人2分・切替15秒。10名以上のときは発表を19分から始めます。時間だけを理由に区切ります。
①困っていたこと ②使った流れ ③できた成果物と数字 ④次に使う場面
書いていただいた「使えると思った点」は手元に残してください。個別チャット送信・回収・共有は行いません。
この時間は訓練の45分には入りません。回答は任意で、書かなくても修了には影響しません。
入口は、45分を締めてから講師が1度だけご案内します。